「一人合同会社 税理士」に関する記事のまとめ

一人合同会社 税理士」に関する記事のまとめです。

フリーランスエンジニアとして独立し、最初は個人事業主でしたが、税金が高すぎるのが嫌で途中から法人化しました。

法人化するにあたり、税理士をどうするか悩み、結果としてうまく解決できたのでその経験をいくつかの記事にしています。

一人合同会社に税理士は必要か?

そもそも顧問税理士は必要なのか?という疑問が私にはありました。

節税のために法人化しても、税理士費用に多く使ってしまっては意味がないと思ったからです。

一人合同会社の税理士の必要性について解説しています。

一人合同会社が安い顧問料の税理士を見つけた方法

税理士の顧問契約は定価がありませんので、人によって金額は異なります。

顧問契約は月額の固定費になりますので、安いに越したことはありません。

ここでは私が安い顧問料の税理士を見つけた方法をお伝えしています。

一人合同会社が税理士に支払う費用は?私の場合は決算込みで月額15,000円です。

一人合同会社の私が税理士と契約している顧問料について解説しています。

決算、記帳も含めて月額15,000円であれば、十分に安いですね。

税理士の記帳代行にかかる料金

毎月の記帳は税理士の方に依頼しています。

ただ、こちらが何もしなくて良いわけではありませんので、どのような形で記帳してもらうための資料を作成しているかについて解説しています。

一人合同会社に税理士は何をしてくれるの?顧問契約の内容公開

税理士の顧問契約ってそもそも何をしてくれるかが疑問ですよね。

実はこちらから質問とかしない限り、結構何もしてくれません。

本当は補助金のアドバイスなんかも欲しいところですが、税理士の方もたくさん顧客を抱えていると思うので、そんなものかなと思います。

この記事を書いた人

斉藤 貞義

プロミディア合同会社代表。
会社員として約13年間、ソフトウェア開発の経験を積み2015年にPE-BANKに所属して独立。
システムの受託開発をメインとしながら、プログラミングスクール講師、Udemy講師、アフィリエイトサイト(30代のプログラミングスクール選び)の運営も行っている。